3分割の石膏型製作

14.5センチのビスクドールの、肘から手首まで、膝から足首までの石膏型を作り直しました。

このページを見てくださった方、他のページのじゅず玉や木の実などの作品、
洗えるぬいぐるみのわらべ人形まで足を伸ばしてくださると幸せです。

1、原型をファンドで作り、サーフェイサーをスプレーして表面をつるつるにし、
分割線をサインペンではっき描きます。     2、美術用油土に埋めます。
NEC_0546.jpg  NEC_0548.jpg

3、注入口と3分割の部分を油粘土でつけます。4原型に石膏の分離剤としてワセリンを薄く塗ります。  
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5、ラバーボールに石膏と水をいれます。混水比は正確に。ブルーの型枠の8分目まで水をいれて量り、水の量を元に石膏の量を割り出すと無駄が無いです。    6、素早く練ります。 
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7、原型のまわりを石膏を付けた筆で撫で、
特に分割線は気泡ができないようにします。
この上から石膏が固まらないうちに素早く型枠一杯に盛ります。
石膏は硬化する過程で発熱し、熱が冷めたら硬化が完了していますから油粘土を取り除きます。                              
                                    8、下半分の石膏型 
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9、石膏対石膏の分離剤として石鹸を塗ります。
原型にワセリンを塗るので延長して石膏にワセリンを塗っても分離できます。 
                              10、下と同様にして石膏を流し固めます。
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11、上下の石膏型を割ったところ。    12、石膏を流し固める、気泡が入りやすいので注意。
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13、3分割石膏型完成NEC_0560.jpg

結果を早く見たくて、スリップを注入した後、
雨で湿気があるにもかかわらず早めに石膏型を開いてしまい、
型抜きに失敗しました。あせってはいけないのだ。

ポイント 
石膏は30?60秒で練ります。同じ方向にかき回すと気泡ができにくい。

最初は柔らかくても、硬化が始まるとみるみる硬くなるので手早く型枠に入れます。 

瞬間湯沸かし機で最高温の熱湯に石膏型をひたし、
温まったら即、水道水に漬けると膨張率の違いで手で簡単に分かれます。
分かれなかったら、木づちなどで軽くたたくといいでしょう。

下の石膏が完全に固まってから、分離剤を忘れずに塗り、上の石膏を盛ります。

美術用石膏は小さい型用には柔らか過ぎて不向だと思います。
歯科用石膏を用い混水比は正確に。
混水比とは石膏と水の割合で石膏の袋に書いてあります。

分割線は最大豊隆部に細くはっきり描きます。
私は太く書いたので、ふくらみが石膏に入ってしまい型抜きするとき苦労すると思います。

原型はフィギュアの作り方を参考にし、
ファンド、サーフェイサー、型枠は秋葉原の材料店モデラーズで購入しました。

サーフェイサーを吹き付けておくと樹脂の皮膜が原型を保護し、
石膏型の表面がなめらかになり、かつ石膏から原型を外すとき壊れにくく原型が再利用できます。

球体関節はたまたま見つけたパワーストーンを使いました。
丸い画鋲も使えます。
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龍について考えたこと

東洋の竜は長く蛇に近い。羽がない。珠を一個だけ持っている。水を操る。
西洋の竜は短くトカゲに近い。羽がある。お宝をたくさん集めている。火を操る。
共通点は、爬虫類形で空を飛ぶ。
(ケツアルコアトルを竜の仲間に入れれば蛇形だが羽があり例外)

竜の子太郎を作る時に竜の姿を探したのがきっかけです。

お寺などにある竜の写真を集め追加していきたいし、竜が出てくるファンタジーも
調べて見ようと思います。
ゲド戦記、指輪物語、孤島のドラゴン、創竜伝など。昨日読んだハリーポッターにも出てきました。

写真はありませんが、千葉市南玉に、竜の口から水が出ている滝があり
竜は新しいが井戸は1000年位前に発見されたのだそうです。
蓮池もあり、蛍が飛ぶ隠れ里めいた場所でした。

京都市 東本願寺の龍 銅 2007年1月18日 今まで見た中で一番迫力がありました。
P1000030.jpg   P1000031.jpg   P1000032.jpg   P1000034.jpg  がおーっ

京都市 清水寺の竜 石 2008年4月6日
P1020039.jpg   P1020037.jpg  P1020036.jpg  P1020034.jpg

千葉市 大巌寺の龍 木 2008年1月16日
 お寺の修理中でした。本来どこに置かれていたものか不明。お顔がユーモラス。 
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ハリーポッターと死の秘宝を読みました。

発売前から図書館にリクエストしていて木曜に届き、出だしが暗かったので
進まなかったのですが、後半から面白くなってきて一気に読み終えました。

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何事もない秋の1日でした。

白菜を植えました

原型の修正にファンドを0.5ミリくらい足して、乾く間に白菜を植え、下仁田葱、白と紫の葉牡丹の種を蒔きました。

無双(67日?)大将(85日)大福(85日)を5本ずつと培養土を買い、植える穴だけに培養土を入れました。

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土の下にはひまわりと紫蘇が埋まっています。堆肥にしてから土にいれるのではなく、いきなり土かぶせ方式ですが、これでも結構野菜が育つので土の力はすごいです。更に下のほう深さ1メートル位まで、剪定した枝の太いのがそのまま埋まっていますが、1?2年で分解しました。肥料はあまり買わず、家で出たもの、近所でもらったものですませています。

採取しておいた下仁田葱と白、紫の葉牡丹の種も蒔きました。
下仁田葱の坊主は8センチ位の大きさがありました。お見事!

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できるだけ楽したいので、散り種が芽をだしてくれるのを期待しています。

紫蘇、ミニトマト、サンチュ、春菊、ターサイ、かつお菜、かぼちゃ、韮、ひまわり、朝顔、菊、水引、じゅず玉、ひょうたんは勝手に生え、白彼岸花も咲きました。

               白彼岸花


ビスクドールの膝を修正しました

持たせかけると立つのですが自立できません。膝も曲がってしまいます。

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膝の形が入れ子になっているためです。突合せになるよう、原型を作り直しました。
                        前          後
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昨日畑を掘って、夜よさこいソーランの練習に行ったら、今日は筋肉痛だったので畑に行かず
お人形を作り、夕食は秋刀魚の蒲焼にしました。

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妹からバナナダイエットがブームで店のバナナが品切れとの情報が入り、なくならないうちにバナナを仕入れ2本食しました。リンゴダイエット、キャベツダイエット、ビリー、と手当たり次第に試して飽きましたが、今度はいつまで続くかな。

畑の整地

紫蘇とひまわりを抜き、整地して次の野菜を作る準備にとりかかりました。
紫蘇の実がどんどん採れてるし、ひまわりも咲いていてもったいないが、いつも
思い切れなくてタイミングをのがすので、えいやっと抜きました。 

             前                           後
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隠れてたものが出てきました。
        育ちすぎたきゅうり                      茄子
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         葱とじゃがいも            生ゴミから生えたかぼちゃがゴロン
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     ピーナツを植えていたのでした           ひょうたんが三個NEC_0512.jpg   NEC_0508.jpg

採れたものを使って作った作った夕食 
葱の豚肉巻き、きゅうり(買ったもの)とモロヘイヤのあえたの
かぼちゃの煮付け  写真はないがじゃがいもと葱の味噌汁 おいしゅうございました。

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通りかかったヤクルトおばさんに紫蘇とモロヘイヤをあげたら,ジョアを2本もらいました。
のどが渇いていたのでありがたくいただきました。
図書館にリクエストしてた(200番目位だった)ハリーポッターの最終章が届いたので読みながら寝ます。             

近所の子猫

                   近所で子猫が三匹生まれたらしい。
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            『幸せは子猫のかたち』という本は乙一の作でしたっけ。

のら猫は人間に管理されず自由ですが病気と飢えとの背中合わせで、この子猫たちは冬を越して生き延びることができるでしょうか?車で通るとき逃げなかったので、降りて道の端に追いました。 
近所の子供たちがエサをやっているのに便乗して写真を撮ってしまいました。    


小畑の棚田 山崎八幡宮の不思議なお祭り

                   母と妹が小畑の棚田に行きました。
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            案山子コンテストが行なわれるそうです。
            来年は挑戦してみると言っていました。
          小畑の棚田 右から2番目が母の作
            段々になった田んぼに山、心が安らぎます。
            近くに金明水という、コーヒーをいれるとおいしい湧き水があるそうです。
                
                080923_1245~001                             今日拾った栗と昨日採って来たきくらげで、 炊き込みご飯にしたとか。
 その辺にあるものを採って来て食べるのは、ほびっとの習性です。

追記
28日(日)良いお天気で、金明水まで歩いたそうです。案山子の場所から1.5キロ、途中にも
棚田があり、綺麗なところ。
山八幡宮の秋季例大祭も見て、往復はバスに乗りましたが、それでも28500歩あるき、
母と妹は健脚です。

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釘を使わずにかずらで結び、車輪も松の輪切りという古式な山車。準備中の写真。
本山、爺山、婆山と三台あり、爺と婆の人形を乗せた二台を、坂から落とすのだそうです。
1702年五穀豊穣を祈願して毛利元次が奉納したのが始まりだそうですが、何故に落とすの?
何故に爺婆???
山車は何度も修理して使い、お神輿を石段から落とし木片を縁起物として拾う神事とは異なるようです。
縁起物の小餅、餅花もしっかりゲット。
           山崎八幡宮の山車

よさこいソーラン

鳴子が汚れていたのでサンドペーパーで擦り、白い水彩絵の具を塗り、ニスで艶出ししました。

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マリンスタジアムに続々と踊り子が集合。若い人も、昔若かった人も「踊り子さん」と呼ばれます。コレはうれしい。                               
                                  出番を待つ踊り子さん

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スタジアムの外では各チームの踊りを、試合の合間には中で総踊りをやりました。芝生の上で
気持ち良かったです。工夫を凝らした衣装がカラフルで美しく、お人形の衣装の参考になります。

よさこいソーランが応援をした日は、過去二回とも千葉ロッテマリーンズが勝ったそうですが、
今日は午後から雨になり、対東北楽天ゴールデンイーグルズ戦は中止となりました。
応援のお礼に10月のチケットをいただきましたが見に行けないので人にあげました。

紫蘇の実の醤油漬け

大雨でひまわりがこけましたが、心配だった車庫の屋根は無事でした。NEC_0468.jpg

 分け入っても分け入っても青い山  という句が浮かぶくらい紫蘇が茂っていて実をたくさん採り指でしごくとアクが付きます。NEC_0473.jpg   NEC_0475.jpg    NEC_0476.jpg

一晩水に漬けアク抜きしてざるに揚げ水を切り、醤油に漬けるとできあがり、400gありました。
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追記
一晩紫蘇の実をさらした後のアクに絹の胴裏をひたして染色してみました。NEC_0516.jpg   NEC_0518.jpg 

 酢媒染で、          200809260715000.jpg
黄ばみが濃くなったくらいで大した変化はありませんでした。実際の色はもうすこし濃いです。




紫蘇、犯人はおんぶバッタ!

ビスクを原型にして石膏型を取る工夫をしている途中です。工程は後日。

紫蘇が豊作なので醤油漬けを作ってみました。洗って水を切り平に重ねて醤油を入れます。
これでも300枚くらい。瓶一杯にするには何枚いるのかしら。
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おにぎりに巻くとおいしいです。NEC_0417910.jpg
お皿は手作りの織部半月皿。

           たくさん生えていてもほとんど虫食い、犯人はおんぶバッタ。
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           子孫を残して冬越ししなくてはなりません。生き物の摂理です。

ビスクドールの本焼き

クローがトリガーにかかったままでスイッチが切れていました。タイマーの設定時間が足りなかったらしい。一旦取り出すかどうか悩みましたが、そのままもう一度スイッチONにしました。9:15から18:06までかかりました。翌日窯が冷めていたので取り出したところです。
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パーツが混じらないように気をつけていたけど一部混じってしまいました。
穴が開いた三角は、雛罌粟人形堂さん(スプーンに乗るくらいの小さなビスクドールが作れる作家さん)に教えていただいたスティルトの台です。ほかにドーナツ枕。気泡などが入ったボデイは原型用に。
スティルトの台にピンクの絵の具を混ぜてみたのです(色が写りませんでした)が、艶がなくてお人形には使えませんでした。

焼く前後の比較、約16センチから14センチに収縮  作り直したボデイNEC_0441.jpg  NEC_0438.jpg
                           肩幅と腰幅を広くし、ウエストのくびれを出してみました

実験したのは、粘土にピンクの色をつけること、、、、、、ムリでした
気泡に粘土をつめて穴をふさぐ、、、ソフトベイクしたもの、穴はふさがるが薄くグレイになることがある。                           乾かしただけのもの、可能。

ヘッドの切り口がゆがんでしまいました。原因は二度本焼きをしたからなのでしょうか?
黒いポチが入ったものもあり、使えるパーツは果たしてどれだけになるでしょうか。NEC_0440.jpg

クローが落ちる瞬間が見たくて側にいたら暑かったです。
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窯入れしました

ミニの型抜きがたまりました。ちょっとホラーです。

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昨日窯入れしたかったのですが、6時過ぎたら目がしょぼしょぼしてきたので翌日にまわしました。朝見ると気になる場所があり、研きなおして窯入れが終わったのは、夜7時過ぎでした。
一段目はスティルトとドーナツまくら、二段目に5体、三段目に2体入りました。
焼き上がりは夜中になります。窯の温度が下がって出せるのは明日の午後かな。
ちょっとした実験をしました。結果が楽しみなり。

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玄関ギャラリーがさびしいので、お人形で一杯にしたいです。

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マイケル 最後の写真

スティルトの台を、ブロックでゴシゴシと研いていたら、、、、、、、マイケルが見てました。
マイケルはジジと交互に出没する野良猫です。同時に来ることはめったにありません。
家の庭はどちらの縄張りなんでしょう。

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今年のマイケル、痩せて目つきが鋭い。        去年のマイケル、ふっくらおっとりしていた。    
この後猫大明神様のもとへ行きました。
 
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ニャン相の悪いジジ                    シャッターに驚いたジジ
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鼻キッスするくらい懐いていたのに、肉球をいじりすぎて避けるようになってしまいました。
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    なんやねん!

これはお揚げ(額に油揚げ色の三角がある)嵐の夜、庭のダンボールの中にいたのを保護。
後で親がくわえて行った。心配したが大人になり、最近見かけません。
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現実逃避芝刈り

欲張って25体分型取りしたものの、研きがはかどりません。
飽きちゃった。                                                   
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小さいおててとあんよを早く仕上げたいのですが。

ここで気分転換
芝が相当伸びたので刈ることにしました。
バリカンと蚊取り線香スタンバイ       長い芝はバリカンを斜めにして刈ります。

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やっぱり蚊に刺されたのでジャージーのゴムに蚊取り線香をぶら下げました。
ジャージーの上からも刺されました。根性のある蚊です。
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刈りながら考えました。

嬉しかったこと    知り合いの人形作家さんから、石膏分割がうまくいったとメールが来た。
             図書館の入り口で、男子中学生がドアを開けてくれた。
             ヘルパーさんが、ガラスの仮面を貸してくれた。

へこんだこと      ちょっと言えない、、、、

暗くなるまで芝を刈り、夕飯は二色イカスパゲッティ。お味は微妙でした。

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やたら暑かった八月が終わり、やっと畑の手入れをする元気が出たところです。

青空を背景に咲く、ひまわりと白さるすべり。
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今年はピーナツを植えてみました。茹でて食べた後の殻で、妹がピーナツ人形を作る予定です。
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紫蘇の穂が出ました。
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緑の紫蘇の実は、塩漬けや醤油、味噌漬けに    紫の紫蘇の葉は、煮出して酢を加え、
                                紫蘇ジュースに。
葉の煮出し汁を紫蘇茶に、生葉は醤油漬けに      
します。
紫蘇茶は新陳代謝を良くするそうです。

実や葉を漬けたものは、白いご飯が何杯もいけます。

モロヘイヤも背丈くらいに茂っていました。      ヨウシュヤマゴボウの実はおいしそうだけど毒。
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写真を撮っている間に蚊にたくさん刺されました。ポリポリ。蚊取り線香は必需品です。

来年のじゅず玉展にむけて製作中の妹の作品

裂き織りをやっている妹がphoto03.jpg

手織を習っています。三角に模様を織り込む方法を、アーガイル織りというのだそうです。
これをマスターすると好きな柄が織り込めるようになるので、頑張ってます。



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ショルダーバッグの留め具と肩紐はじゅず玉でできています。
じゅず玉はグレイとベージュの二色を選んで作ったそうです。


散歩中に見つけた竹で作った柄とphoto01.jpg
じゅず玉の星型留め具の手提げ。じゅず玉はグレイ、ベージュ、ブラウンの三色。



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今年もじゅず玉が順調に育っています。
ピンボケですが天辺の穂がなんとも言えず可愛い!
                               

季節はずれの剪定

ぎゃーっ!椿の葉に毛虫がびっしり!                葉が茂りすぎたせいらしいです。
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思い切って剪定しました。                     枝で何か作れるかな
NEC_0371.jpg  NEC_0372.jpg  。
              
                  ややっ! こんなところに人魚が。
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きのこの話

母が子供の頃に見つけた不思議なきのこ(春に採取して食べ中毒した、マツタケそっくりなきのこ)について、「吉敷川たより」で尋ねたら、サマツではないかと回答をいただきました。

たまに思い出しては、あれは一体なんだったんだろう?と首をかしげる、わが家の七不思議だったのです。

そうだったのか!謎が解けました。
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