くさりかたびらの練習をしてみました

「ライラの冒険 黄金の羅針盤」で鎧を着た熊がカッコ良かったので、
落ち着いたら取り掛かろうと思っていた、くさりかたびらを編んでみました。
つるつるすべって編みにくく、ひと目編むごとにきちんと並べなおさないと、
次に編む場所がわからなくなります。

すいすい編めるようになれば、もっと本物に近い鎧ができるのではないかと思いました。
P1140742.jpg

P1140745.jpg

P1140746.jpg

P1140747.jpg

P1140748.jpg
スポンサーサイト

この本読んでみたいです

P1140720.jpg


丸子は年一度のワクチン注射、茶々丸は涙目と鼻水が止まらないので、
一緒にキャリーに詰め込んで、肩に背負って動物病院に連れて行きました。

丸子は暴れるかもしれないから、洗濯ネットに入れて。

茶々丸は悪い病気かと心配していましたが、風邪だそうで、
獣医さんが、首に注射しようとしたらいきなり動いたのでおちりになり、
丸子は、思いのほか大人しくしてくれて、首に注射でした。

茶々丸には一日6滴の飲み薬が出ました。

人間もインフルエンザのワクチンを打たねばならない季節がやってきましたね。

おばあちゃんがいた頃はうつすといけないので、家族全員受けましたが、
ほびっと、痛いのはいやなのでパスしちゃおうかしら。

モモ時間

モモのストレスを考え、にゃんずがケージに入っている間にご飯をあげました。
P1140693.jpg

目つきが悪くなっております。
P1140698.jpg ゆっくり食べさせてくれないとうらむわよ。

P1140700.jpg
静かに過ごしたいの、邪魔しにこないでね。
P1140707.jpg
モモのような猫に多頭飼いは向いてないようですが、我慢してね。
一匹になれる「モモ時間」が必要ですね。

ペットショップにいたお姫様みたいな猫

頭と尻尾の先にかすかに三毛が入った、純白の女の子。
4ヶ月の遊び盛りで、店員さんに遊んでもらっておりました。
P1140682.jpg

うちのにゃんずと比べ、なんと気品があるのでしょう!
でもでも、うちの駄猫がいいんだ。
P1140683.jpg

買ったのは来年の猫カレンダー。「自由猫」でした。

茶々丸のしつけ

茶々丸のいたずらが過ぎて、臆病なモモはみんなと一緒だと食べられなくなり、
一匹だけ別にしてご飯をあげたりしています。

ムウ母さんはいないし、他の猫の頭の中は子猫のままで、
叱ってくれるものがいなかったのですが、ついに小丸がしつけてくれました。

言うことを聞かない子は、パンチだ!
P1140632.jpg

どうだ参ったか、カプ。
P1140637.jpg

めっ!
P1140639.jpg

眠くなると小丸のおっぱいをさがします。お母さんと勘違いしてるのね。
P1140678.jpg

日本と西洋の甲冑を比べて気がついたこと

図書館で借りた本と、ネットで西洋甲冑のサイトなどを見比べた結果、
これだけわかりました。

ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛 の写真。
P1140598.jpg 
肩当が下に行くにつれ中側に入っている。 

P1140596.jpg 
日本の鎧、下に行くにつれ外側になっている。

P1140597.jpg 
下半身の広がった部分は西洋甲冑にはない。
「草薙」といい、日本の合戦は腰まで草が生えた場所で行われたから。

チェーンメイルは日本に入り「八重鎖」と呼ばれたそうです。

小さいお人形に着せるものだから、鎧らしく見えればいいと思います。
草薙を紐で綴るやり方は「日本の甲冑」に図解がありますが、よくわかりません。
実際に、試行錯誤しながら綴ってみるしかなさそうです。

面白いサイトがありました。
甲冑マニアの製作日記とアンモナイトさんに教えてもらったEnglish Russia です。
ほびっとも、甲冑を着けて仲間になりたいです。壷を持って歩く村娘でもいいわ。

どなたか、参考になりそうなサイトがありましたら教えていただけませんか。

動物の顔作りは面白いです

作る途中で、ふくろう顔になったり、トド顔になったりします。
エルキュール・ポワロみたいになったのが面白くてアップ。
当分先のことですが、仕上げはつるつるにせず、
仙人のぼさぼさ眉毛や、御大名の「眉間に縦じわ」なんか残したいです。
P1140593.jpg

可愛いのは今のうちだけよ

目やにと鼻水でぐしゃぐしゃだった顔が、だんだん綺麗になってきました。
P1140546.jpg

こんなかっこでごめんなさいよ。
P1140550.jpg

カンテラを下げて飛び立とうとする魔女っ子

P1140648.jpg

P1140645.jpg

P1140647.jpg

P1140649.jpg

集合場所はジャパンギルド・ミニチュアショー

いつも真っ先に雉猫工房さんのブースに行きます。
撮影を快諾してくださり、髪の毛の材料も教えてくださいました。
球体関節、三つ折れの新作市松は、涼やかなお顔が素晴らしかったです。
P1140518.jpg

集まったのは、雛罌粟人形堂さん、蔓薔薇人形館さん、
初めてお目にかかるミニチュアアートのスタジオ夏さんで、
午後からは天海仁さんも合流。

天海さんは美しいヒーリングアートを描いていらっしゃいます。
P1140536.jpg

名前を入れていただきました、うれしいな。
P1140538.jpg

P1140539.jpg

アクセサリーもお作りになります。
P1140537.jpg

ディスプレイ用にといただいた切り株に、ころぼっくる皇室一家を並べてみました。
右下は、幼い頃森で迷子になり野良ぼっくるとなった王様の双子の弟です。
女王様はまだお着替えができていません。気がついたら両方左手でした。
野良ぼっくるが座っているのは、Manaさんからいただいた小さなガラス瓶です。
Manaさんは顔がビスク、ボデイが布の可愛い熊さんをおつくりになる有名な作家さんで、
ドルフェでは遠くから拝見しておりました。
初対面でいただいてしまって申し訳ないです。
P1140543.jpg


ケーシニーフローラというお店でガラスドームを買い、王子様のお立ち台に。
右下の赤い模様の器は、ビギナーズテーブルの第七工房さんの作で、
写真には撮りませんでしたがとても小さな試験管もありました。
P1140520.jpg


去年買いそびれた小さなカンテラを、魔女っ子の箒の先につけて完成です。
帽子のツバの作り方がわからず、とんがりだけ被せていましたが、
昨日ひらめいて帽子もできました。
P1140648.jpg



ドルフェで知り合った、二ッ橋さん、守谷さんはビスクドールを出品されていて、
ほびっとも、ジャパンギルドの会員になりたいなと思いましたが、
持って行ったお人形をギルドの方に見ていただく機会があり、お話を伺うと、
スケールを、12分の1、24分の1と守らねばならないそうで、
出店には審査もあり、自由なサイズで作っていたのでできるかなあと迷っています。

ログハウスとお人形

以前にもアップしたことのある親父殿作のログハウス。
小さい物を作っている者同士が持ち寄って遊ぼうということになり、
ログハウスは持っていけないので写真を撮りました。

熊は、雛罌粟人形堂さんが作ったのを
「欲しい、欲しい、欲しい!!!」と言ってぶんどりました。

P1140495.jpg

P1140505.jpg

P1140502.jpg

熊の母さん 「ころぼっくるの子はうちの子と違って手がかかるわね。」
P1140503.jpg

お勉強中。
P1140504.jpg

一人でできるもん。
P1140510.jpg

一階はこうなっています。
P1140509.jpg

中二階は寝室です。
P1140507.jpg

P1140508.jpg

何かいるのかニャ。
P1140515.jpg

ねずみはいなかったニャ、 見回り中のふぉんふぉん。
P1140516.jpg
いくつになっても、お人形遊びはやめられないわ。(万年少女のひとりごと)

いつか本物のログハウスを建ててくださいね、親父殿。

茹で鶏を作ってみました

アンモナイトさんのレシピでモモ肉を胸肉にして作りました。
きなこに見えるくらいたっぷり塩こしょうするのがポイントらしいです。
大将様に叱られるといけないので、
キャベツの千切りを肉で隠したつもりでしたが、はみ出しててばれますね。
おっと忘れていましたが、砂糖も振りかけるのだそうです。

茹で汁には玉葱とにんじんを入れ、スープカレーにしました。
P1140469.jpg

仲良く晩ごはん

「ご飯よー」と呼ぶとワラワラと集まって来ました。
P1140468.jpg
茶々丸の家族と殿様夫妻、姫を作るには、原型がたくさんいります。
来年のドルフェまでには出来るかな。
姫の日本髪や打ち掛けはどうやって作ればいいんでしょ。
来年までに考えましょう。
P1140464.jpg

茶々丸も化け猫だったのかしら?

寝てる時と(不気味ィ?)
P1140432.jpg
起きてる時の顔が違う!
丸子が起きてる時は化け猫顔、寝てる時は可愛いのと反対です。
P1140441.jpg
蚤は取りつくしたので、掃除の間にゃんずに混ぜたらモモに教育的パンチをされました。
P1140437.jpg
ぎゅう詰めかっ!

茶々丸の原型はまだここまでです。
P1140455.jpg


「茶々丸 夢の中」 というお話が浮かびました

タイトルは、RUBYさんの彫金の指輪「幼虫夢の中」から無断でいただいちゃいました。
名前と指輪があまりにも素晴らしかったので。
絵が変ですが、ここまでしか描けないの。

昔むかし、山村で生まれた茶々丸が、
大晦日の日、お父さんに連れられ町に行商に行ったらはぐれて、転々とし、
さるお大名の目に留まり、お小姓となり、お姫様と結ばれるというサクセスストーリーを、
公園のベンチの座布団の上で居眠りしていて見た、
目が覚めたら落ち葉がひらひら舞っていた、というお話。

大衆演劇みたいですね。

ちょんまげのつもり。
P1140425.jpg

親父殿は、
「目の下にしみがあってやつれて見える。顔だけが残念だが選べなかったのか?」
と言いますが、あの時選ぶ余地があったとお思いかな。
P1140426.jpg
ご飯よー、と呼んだら、前から居たみたいに食べに来ました。
P1140402.jpg
丸子がスルー。朝ごはんを食べませんでした。
新入りが来て一番ショックを受けているのは、
いつもわがままいっぱいに振舞っていた丸子のようです。

茶々丸はすごい食欲で他の子のご飯まで食べ、見守る小丸。
小丸の後を付いて歩くから慕っているらしいです。
P1140404.jpg P1140406.jpg P1140414.jpg
公園の管理事務所に電話してみましたが、猫を捜している人はいなかったそうです。
足の汚れ具合と蚤の数からして長く戸外にいた様子ではなく、
最近捨てられたか、迷子になったかでしょう。

うちの子になっていいよ、茶々丸。

茶々丸の経過とにゃんずの家出

朝良く見ると、茶々丸に蚤と羽根の生えたなんだかわからない虫がびっしり付いていて、
ピンセットで取っても取りきれないので、動物病院に連れて行き、
抗生剤の注射を受け、首の後ろに点す
「レボリューション」という薬を処方していただきました。
目薬はふぉんふぉんの残りを使えばいいそうです。

「公園の座布団の上にいました。」と伝えますと、
普段ぶあいそな先生が「落語でもしてたんでしょうかねえ。」と仰ったので、
びっくりして突っ込みが入れられなかったです。
体重は1.8kgで、この大きさでこんなに懐いているのは野良じゃないとか。

迷子になって公園に住み着き、可愛そうに思った人が座布団を差し入れてくれたのかしら?
捨てられたのではなく、迷子になったと思いたい。
職員さんに断って連れてきたから、捜している人がいたら返せるでしょう。
返したくないなあ、でも家は定員いっぱいだし、、、、

新しい猫が来て気に入らないと、古い猫が出て行くという話をしていたら、
昼ごろ、2階の網戸から、メイ、モモ、丸子が脱走。
メイとモモはすぐ捕まえましたが、丸子が家とお隣の庭を行ったり来たりして捕まりません。
いつものように虫など楽しそうに追いかけているから、
玄関を開けておき、自分から帰ってくるのを待つしかなさそうです。

すねているモモ 「私より色がきれいだわ」
P1140379.jpg
この子なんでここにいるの?
P1140387.jpg
尻尾が半分しかありません。そこが可愛い!
P1140389.jpg

風邪を引いてるせいか、目がうるうるしていじらしいです。
こういう人面猫は初めてで、眉を描きたい!!!
P1140395.jpg

さて、丸子は19時頃帰って来ました。
いつもは深夜に及ぶことがあるのに、
「新入りが来たから長く留守にすると、居場所を取られるかもしれないにゃ。」
と思ったかどうか。
小丸は皆が脱走した時付いて行きませんでした。
親父どのと「定員オーバーでどうする?」と話し合っていたのを、
聞いていたのかも知れません。

茶々丸と運命の出会い

次の創作に向け充電するために公園に出かけました。
夏、雉猫を見た休憩所に行くと、
なぜかベンチに青い座布団が置いてあり、子猫がちょこんと座っているではありませんか!
側に行くと子猫がほびっとを見上げ、膝に登って来て、
そして、自分から籠に入ってしまったのです!
P1140362.jpg
こんな顔で見られたら、連れて帰らない訳にはまいりません。
P1140368.jpg

鼻水と目やにでグズグズだったのでお風呂の残り湯を沸かしてシャンプーし、
炬燵で温めました。
突然のことでにゃんずと対面させる準備もなく、どうなることかと思いましたが、
モモはフーッと言い、メイと小丸は当惑気味、丸子は険しい目つきで遠くから見ています。
そのうち慣れるでしょう。

トイレも教えないのに上手に使うし、おもちゃで遊ぶし、鳴き声は可愛いし、
こんないい猫を捨てるとはなんて人なんだろ!
今年の初めと夏、茶虎の子猫が捨てられていたから、犯人は同じ人でしょうね。
ほびっとは怒ったぞ!

鼻水が治まり、ミルクとカリカリでお腹が一杯になってぐっすり寝ています。
息子は「キャラメル」にしたいと言いますが呼びにくいので、
「茶々丸」ではどうでしょう。
P1140370.jpg

命拾いしたねずみ

現れたのは9月末、ほびっとが旅行中のことでした。
にゃんずが異様に興奮しているので見ると、小ねずみをキャッチボールしてたとか。
ペットボトルに追い込み、あまりの可愛さに飼いたかったそうですが、
ばい菌がいるので
「ここは猫が多いから上がり込むんじゃないよ、くわれるぞー。」と庭に放したそうです。

実物を見たかったよー!!!

f0166372_1358646[1]

新しいスリップを購入しました

お人形をお迎えくださったRUBYさんとシュシュさんが、
ブログにアップしてくださいました。
もう、感激!!!

おかげさまで新しいスリップが買え、原型途中の大きめの子に取り掛かれます。
質が向上したそうでラベルも新しく、綺麗な出来上がりが期待され、
昨日の午後注文して、今日の昼に届いたこのスピード。
必要なものが即手に入るなんて、ありがたいものです。
P1140337.jpg
今度のフレンチビスクの焼成温度は1300度だそうで、間違えないようにしないと。

ジジ姐さん ご無事でした!

昨日の強風で散った落ち葉を掃いていると、
1ヶ月以上姿を見せなかったジジ姐さんが普通に歩いているではありませんか!
呼んだらやってきたのでカリカリをあげました。

急に寒くなってにゃんずが弱った時期があり、もうあきらめていたところでした。
痩せても、やつれてもおらず、どこでどうやってしのいでいたのでしょう?

相変わらず気合が入ったご面相でございます。
P1140322.jpg

カリカリを食べるジジを、そっと見守るふぉんふぉん。
P1140323.jpg

静かな秋の一日

うちの周りに小人が出没します
P1140304.jpg

P1140307.jpg

楽しかったドルフェを思い出しながら、麦を蒔きました。
隼人瓜や野葡萄が可愛い実をつけています。
昨日の賑わいが夢の中のようです。
美しく穏やかな一日でした。

いよいよドールワールド リミッテッド 2010 当日です

ブログでしかお話したことのないRUBY さんは、
三つ編みの黒髪が美しい少女のような方でした。
P1140201.jpg

お隣になった真鍮人形館さん
P1140214.jpg

雛罌粟人形堂さんのブースには小さいお人形とミニチュアボタンがありました。
この時点でテディベアはほとんどはけていたようです。
P1140219.jpg
2.8センチ、ほぼ実物大です。
P1140220.jpg

蔓薔薇人形館さんは、雛罌粟さん共々、ブライスも手がけていらっしゃるようです。
P1140218.jpg

さて、ほびっと工房のブースはこんな風になりました。
P1140207.jpg 

P1140211.jpg
P1140227.jpg
P1140208.jpg
お迎えくださった方、見に来て下さった方、ありがとうございました!
次に作りたいお人形のイメージも湧き、今夜はゆっくり休んで明日からファイトです。

そのあとは楽しいお土産タイム

ずんずんさんの差し入れにわくわく
P1140238.jpg
クッキーおいしゅうございました。
P1140241.jpg
ゲットしたもの
P1140245.jpg
雛罌粟人形堂製 6.5センチと3.5センチのテディベア
6.5センチのベアは首が回り、シュタイフのアンティ?クと言っても通じるほどです。
P1140243.jpg
黒髪縦ロールの鬘は作りかけの梅ちゃんドールにぴったりで、この子も仕上げてあげねば。
P1140251.jpg
すずらんドールさん製のフュージングアイは14センチの子に入れましょう。
P1140256.jpg
見に来てくれた娘からは美顔ローラー、これで皺を伸ばせということね。
P1140254.jpg
写真を撮った後、羽根はにゃんずに取られてしまいました。
P1140265.jpg

6センチと5センチと3.5センチ

服が縫えました
P1140156.jpg

P1140159.jpg 
ころぼっくる大王と野良ぼっくる,手に持っているのは猫のひげです。

P1140161.jpg 
猫少女のつもりですがどうみても狸

P1140162.jpg 
RPGでおなじみの吟遊詩人、姫、勇者

P1140167.jpg 魔女っこ

ガウンを着たおちびたち
P1140173.jpg

ドールワールド・リミッテッド 2010 まであと6日となりました

P1130742.jpg
P1130745.jpg
詳しい地図です
P1130750.jpg

ムウ母さんをモデルにしたビスクにゃんず
P1140087.jpg
P1140088.jpg

展示スペースを考え、小さいお人形を主体にしてみようと思います。
P1140083.jpg
3.5センチのマッチ箱人形
P1140084.jpg

ビスク卵のストラップ and 素体
恋するハート 小栗鼠の忘れ物(どんぐり入り) ギザたまご ドア付きたまご
P1140099.jpg

6センチのビスクドール 
小物入れにしたり紐を通して吊るしたりできるたまご
飾り釦にもなる青い羽根、小薔薇、小花のペンダントトップ
素体 牡丹、クローバー、青とピンクの薔薇、百合 
(裏にブローチや帯留めの金具を接着することができます)
P1140096.jpg
これはボツ
P1140063.jpg 足はうまく付きませんでした。
接着面が狭すぎたようです。

5日間でドレスを縫います、ふう。
プロフィール

ほびっと

Author:ほびっと
ランキングに参加しています。
ぽちっとよろしくお願いしますにゃ。
にほんブログ村 猫ブログ 猫のいる暮らしへ
にほんブログ村
にほんブログ村 ハンドメイドブログ 手作り人形へ
にほんブログ村

カテゴリー
ブログ内検索
最近の記事
最近のコメント
リンク
月別アーカイブ
RSSフィード