袖が付いた作務衣

着せたままで袖を付けました。ちくちく。
s-IMG_7310.jpg 身まで縫わないでちょうだいにゃ。
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蛇瓜の観察 発芽から熟すまで

梅ちゃんに蛇瓜の種を数個もらい、6月頃蒔き、
発芽したのは2本で、虫に食われて1本だけ残りました。
種は、ゴーヤーの種のような形で色は黒でした。
s-IMG_6482.jpg s-IMG_6560.jpg s-P1280169.jpg
2012 7月9日        7月13日       7月19日 

この間の写真が見つかりません。

植木鉢を窓の下に移し、窓枠に絡ませました。
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9月8日 カラス瓜の花に似て綺麗です。

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9月10日 実が生っているのに気付きました。

その後、台風で葉が落ちてしまい、今日、実が落ちていたので採取しました。
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種は出来ていなかったです、ああ! 
中のヌルヌルをなめてみると熟したゴーヤーの甘味と同じでした。
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10月29日
長さは70センチでした。
棚作りだと垂れ下がり、地面に直植えするとトグロを巻いて、蛇そっくりになるそうで、
道行く人を驚かせたかったのに、
生垣の後ろの目立たない場所で、誰にも気付いてもらえないままで残念でした ^^

種を入手して、また来年植えてみたいです。

猫の女の子の作務衣あと少し

s-IMG_7304.jpg 早く縫ってにゃ。

s-IMG_7307.jpg ズボンをはかせたら着物がきつくなったような、、、

薄い縮緬で縫いやすかったのですが、衿付けをやり直しました。
二日で一枚縫うのが目標です。

籠を置いたら

s-P1290349.jpg 茶々丸が入り丸子はスルー。

s-P1290353.jpg 小丸もスルー、入りたそうなモモ。

s-P1290354.jpg モモとふぉんふぉんが鼻キッスしたとたん、

s-P1290357.jpg モモがふぉんふぉんを叩いて逃げました。
ひどいよ!
s-P1290360.jpg メイがちょっとだけ見に来て、

s-P1290363.jpg 一旦、空になり、

s-P1290368.jpg あら、空いてるわ、とモモ。

s-P1290369.jpg 茶々丸が乱入!

s-P1290370.jpg モモ、飛び出し、

s-P1290371.jpg 僕の場所だい!

s-P1290372.jpg どや! 

となりました。動画だったらもっと面白いでしょうね。






広袖の練習をしました

短い袖のことを「小袖」というのかと思っていましたら、
袖口が狭い、普通の着物の袖が「小袖」で、
十二単みたいに袖口全開が「広袖」だそうでした。

「広袖」は縫ったことがなく、
表袖をベージュの縮緬、裏袖をピンクの縮緬にして、
ジェニーの十二単の本を参考にしながら練習に縫ってみました。

ほびっと忘れっぽいので、自分のために記録しています。
きっと、縫える方から見ると、なーんだ、こんな簡単なこと、と思われるでしょう。

袖口側を縫い合わせ、広げて、布がつるつるすべるので袖下がずれないよう留めます。
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ピンクの裏袖をベージュの表袖側にふきの分量を考えながら折り、
袖山も動くので仕付け糸で仮に留めておきました。
裏袖は内側なので少し短くなるようにしました。
袖底は3分の2まで表裏4枚を一緒に縫い、
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残り3分の1は別々に縫いました。
こうしてみると、明らかに裏袖の幅がふきの分だけ足りなかったのです。
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えいやっとひっくり返すと筒状の袖になりました。
仕付けをしたのに、袖底の突合せの部分がずれてしまいました。
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左右、違う布で縫ってみました。
右袖は表裏とも縮緬、左袖は表布が綸子裏布が紅絹で、
やはり縮緬同士のほうが表裏の釣り合いが取りやすかったです。
紅絹は人間の着物の裏をほどいたのがたくさんありますが、
ほつれ易く、小さい着物を縫うには扱いにくいと思いました。
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熱帯化!?

お隣の奥様は毎年食べた後のパパイヤの種を植えられますが、
年々丈が長くなり、蕾がついたのは初めてだそうです。
今日の昼間、短い間ですが蝉が鳴いていました。
千葉市で10月下旬にですよ。
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霜が降りて枯れる前に花が見てみたいです。
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待たされっ子の着物にお袖が付きました

s-P1290274.jpg 茶坊主さんみたい。

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べビィにも千両猫にも着せられました。
s-P1290275.jpg 腰揚げをクリアできたのが嬉しいです。

s-P1290279.jpg 着丈3センチです。

だんだん小さくしていったから出来たのだと思います。
次はおくみの幅を1ミリ広げ、いくつか改良を加えて縫ってみようと思いました。
s-P1290280.jpg コモモ、マーガレットの着物と比較。

デビルタイガーが怪我をして静養中

s-P1290256.jpg 一昨日から小太郎の箱にいます。

s-P1290257.jpg 近寄ると威嚇 来るにゃァァァー
一生懸命虚勢を張っていて化け猫顔が可愛い!!!
s-P1290259.jpg 首の下を怪我していました。
近寄れないので手当ての仕様もなく、カリカリと水だけあげています。
食欲はあるので食べさせて回復を待つしかないですね。
小太郎とは仲良くしているから、誰にやられたのでしょうか?

先に身頃を縫いました

この針山の猫のお顔は何だかこわいです。
2ミリ幅の衿付けに2時間もかかったのですが、
全体が小さめのような気がしてきました。

小袖にするか大袖にするか考え中です。
s-IMG_7271.jpg よーく考えにゃ!

1ヶ月以上も拍手コメントに気付きませんでした

s-P1290217.jpg コメントくださった方大変失礼いたしました。
s-P1290223.jpg 嗚呼、わたくしとしたことが、、、、、
s-P1290227.jpg よよ
s-P1290232.jpg よよよ、、、、
 

紫絹の繻子をほどいています


昨日の布の中にとても綺麗な繻子があり、洗って乾かしたのをほどいています。
コートの一部らしくミシン縫いでした。
江戸紫という色だと思います、すべすべしていい手触り!
s-IMG_7262.jpg 縫い目が細かくて大変なのよ。

千葉寺骨董市で綺麗な布を買いました

いいお天気だったので千葉寺まで歩いて行きました。
第三日曜は恒例の骨董市です。
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お店は10軒位、中央区民祭りと重なったためか人はちらほらで、
帰りかけたとき奥のほうにお宝発見!!!
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江戸縮緬は持ってこなかったそうですが、薄い絹をこれだけゲットしました。
帰ってすぐ洗ってみると、シミや汚れも少なく質の良い布で、
アイロンをかけてそのまま、または染めたりして使います。
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「古布 染乃屋」の店長さんはトークの楽しいかたで、
初めてのお客さんだからとお値段をサービスしていただき、
来月もまた来ようと思いました。
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千葉寺近くの公園で見かけたお散歩中の猫さん。
人懐っこく、頭なでなでさせてくれました。
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待たされっ子の着物

ヒーターはまだ入れていませんが、掘り炬燵に布団だけ掛けました。
ついこの前まで夏だったような気がするのに、もう確定申告の用紙が届きました。
手がかじかむ前に縫いたいものです。
s-P1290184.jpg まず布目を揃えねば。

袖を縫いました

袖口の四つ留も袂の丸みも、今度は迷わず出来ましたが、
袖の表布と裏布との釣り合いを取るのに、やはり時間がかかりました。
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あったかいにゃあ

夜は冷え込むようになったため、セラミックヒーターを出しました。
ふぉんふぉんがこんな格好で寝るのはマレです。
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極楽~極楽~ わしゃ、年寄りじゃからのう。
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モモもあたたまりたいにゃ~
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ジョウロから水を飲む猫もっくんは、ジョッキからも、おやじみたいに飲んでいましたね。
テレビ東京で見ましたよ!

山口県周南市の ジョウロから水を飲む白猫もっくん

先日、梅ちゃんがもっくんのお家の前を通った時、
偶然ジョウロから水を飲むシーンが撮れたそうで、パソコンに送ってくれました。
動画もあったのですがほびっとのブログではアップできず惜しいです。
ぺろぺろと美味しそうに飲んでいましたよ。
もっくんは大きく見えるけど4㎏位だとか。

明日、16日の火曜日、テレビ東京で18;30~20;30の間に、
「ペット大行進 どーぶつくんスペシャル」で放映されるそうです。
動物のお好きな方、見てくださいねー。
でも、もっくんのいる山口県では映らないのだにゃ~。

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小さい着物の練習です


今度はおくみと身頃を続けて裁ちました。
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総裏にしたらどうなるでしょうか?
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メイのお気に入りの場所

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ここが居心地いいのにゃっ!
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後ろ足は箱の上に乗っています。窮屈ではないのかな?
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古風江戸縮緬の着物が縫いたいです

雉猫工房さんにおしえていただいた日本玩具博物館の見本帳を、
1年以上、時々出しては眺めていて、ついに2枚取り寄せました。
ノギスでざっと測ったら約0,4ミリで、
猫に着せた作務衣と同じくらいの厚みですから、縫えるかもしれません。
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「熨斗と千鳥」という柄です。
新しい布はさわっていてワクワクします。
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明智君そんなに悩まなくてもいいんだよ

君の目の位置が悪いんじゃない、鼻が歪んでいるんだ。
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目の位置が左右違うと、どちらかを掘り出して付け直していましたが、
丁度いい位置に納まるとは限らず、大抵元あった所に戻っていたりしてエンドレスで、
目は頭の芯に先に固定して、その後肉付けしているから、
もし左右対称の位置になければ、その後の肉付けが間違っているはずと考えました。

鼻をどんどん削り、唇をそれに合わせたらのほほんとした顔になりました。

顔は小さくなりますが、目の位置で顔の幅は決まるので、
小さくなった顔が本来の顔で、削れるだけ削ってから不足分を足そうと思います。
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s-IMG_7241.jpg エラがある左側

s-IMG_7242.jpg エラがなく女性っぽい右側

左目が奥まり歪んでいますが、いたずらっ子そうなパック
修正する前のほうが生き生きしているのはなぜだろう。
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目の位置はそのままで鼻をどんどん削りました。
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耳は錯覚を起こすので一先ず削り、後で鼻を高くします。
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直す途中。向かって左の子は甥に似ていて、右のお嬢さんは訳があり不幸なのです。
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着物が完成しました

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自己流で、縫った表布のサイズに合わせて胴裏を裁ちましたが、
たるまないよう、引きつれない様、縫い合わせるのが大変だったので、
次からはやり方を替えてみようと思います。
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しつけだらけ~
s-P1290025.jpg 衿付けのため余分な布をカット
s-P1290027.jpg 衿付け始め
s-P1290028.jpg 衿付け終わり
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s-P1290036.jpg 袖を付け、肩揚げと腰揚げをしました。
どうなることかと心配でしたが、ここまで来ると何とか形になりホッとしています。
s-P1290035.jpg 着丈9センチです。
地味な生地が裏の紅絹と裾ふきのピンクで可愛くなりました。
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表布を単と同じサイズにしたら、裏をつけた分、内法が小さくなり、
揚げの量は単より少なく、前の合わせもきつくなり、
次からは丈はそのままで、幅を少し広げます。

四日もかかってしまった、ふぅ。
たくさん縫って慣れるしかなさそうですね。
母も義母も、手が覚えているような縫い方をしていました。

追記
雉猫工房さんに教えていただいた日本玩具館の縮緬が届き、
もっと上手になってから使いたいです。

身頃と裾を縫いました

背縫い
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おくみ付け
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脇も縫い合わせ、きせをかけ、裾のカーブの印を糸でつけました。
身頃側にカーブの型紙を当ててみたところ。
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裾側 八掛は一枚布にしました。
本当は表と同じく6枚を縫い合わせるのですけど。
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反対カーブを合わせるのが難しいです。
この部分の縫い方は、本によって違っていて、自分で縫いやすいカーブにしました。
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ちくちく
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もう少し丸みを帯びてもよかったかも。
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裾に綿の代わりに布フェルトを入れてふっくらさせました。
なぜか、いつも着せると隠れる右側の出来の方がいいんですよ。
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確かに袖の後は早かったです。
八掛の上は紅絹の胴裏をつける予定です。

袖が縫えました

「竹取物語」の本と、昔習った市松人形の着物の縫い方と、
ネットで捜した縫い方とを参考にしながら、11センチの子に着せる袷を縫っています。
今度は忘れないように記録しておくことにしましたが、
間違いもあると思いますので、気付いた方は是非教えてくださいませ。

両袖に紅絹の裏をつけました。
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袖の丸みをいせこみ、型をあてて折りましたが、
裏袖側にか、表袖側にか不明でとりあえず裏側に折りました。
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ひっくり返したところ、いなり寿司の皮みたい^^
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振り側をかがりました。
袖付けは身頃と袖を縫い合わせてひっくり返すのですけど、
もっと大きい着物でもやりにくかったので、
完成した袖を身頃の袖付け側に被せてかがるという方法を取ろうと思います。

袖の裏布は表布より短くなるはずで、
同じ長さに断ち、縫い合わせてから余りを切り、
かがりながらつりあいを取りました。

浴衣を習った時、同じ側の袖を二枚作って泣きそうになったことがあり、
袖下の縫い代の倒し方で決まるので注意しました。

袖口のフキは分厚くなりそうなので付けていません、
代わりに裏の紅絹をちらりと覗かせて見ました。
s-P1280988.jpg 幅27ミリ長さ70ミリ
袖が縫えたら半分は出来たも同然と聞いたことがあり、
次は身頃です。

お袖を縫って栗ご飯

s-P1280965.jpg 有名なのに観た事がなかったんです。

s-P1280966.jpg 前でも戦いが始まりました。

s-P1280972.jpg ロードス島戦記を見ながら剥いた栗で栗ご飯。粗食事でございます。


10月から袷になるのに気付き、本を見ながら思い出して縫いました。
袖口の四つ留の順番をすっかり忘れていました。
くるりとひっくり返すと袖になるから、合理的な構造になっているなあと思います。
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涼しくなったので着物を縫います

黒地に撫子の縮緬は、どなたからいただいた布なのか思い出せませんが、
コモモの着せ替えにしたいです。
汗をかかなくなり手縫いにはいい時期で、一人静かにちくちくと縫いましょう。
にゃんずが「遊ぼうよ」と誘いに来るかな?
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SPARK7 に行きました

小雨降る中、国際展示場に向かうのは女子の大群で、
会場の中も女子ばかり、男子トイレの入り口にも「女子用」の貼り紙があるくらいで、
さすが女子専コミケでした。
入り口に写真撮影禁止と大きく書かれていて、
お願いすれば個々のお店では写真を撮らせてもらえたかも知れませんが、
気が引けて、Pastel Gardenさんだけ撮りました。
s-P1280925.jpg 可愛いぬいぐるみといい香りの石鹸のお店です。

s-P1280928.jpg 程好い重み

ぬいぐるみのお店はここだけだったようで、フェルトのヒヨコとインコのお店はありました。
あと、袋物、アクセサリー(石、チャーム、動物のモチーフをアレンジした鉱物標本風やアンテーィク風な物が
流行りらしいです)シルバー、とんぼ玉、猫耳、ミニチュアフード等、可愛い物が沢山。
s-P1280933.jpg 誘惑に負けてしまった
左にある肉球はクッキーではなく、たむさんの手作り石鹸です。
s-P1280934.jpg 魔女のレシピさんの和菓子クリップ 
s-IMG_7209.jpg アトリエKozaiku さんの1ミリ以下のガラスの動物

それからフユノモリ社 さんの水晶と小さい物をアレンジしたペンダントがとても素晴らしく、
見ていると静謐な世界に吸い込まれそうで、たまらなく惹かれ、
ゲットしておけばよかったかなあと少し後悔しています。

鉱物の好きなほびっとは、原石をそのままアクセサリーにした Keystone工房 の
男子店主さんと、翡翠や水晶を拾いに行く話で盛り上がりました。
海に浮かぶ小島のような模様のトルコ石が素晴らしかったです。

前見たときから気になっていた、
たむさん手編みのドレスはオビツ11とコモモにピッタリ!
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小さな声で言いますと猫ブローチはお残りしまして、もう少し手を加えアイドールに持って行こうと思います。
芝刈りで切った親指も治ってきたし、明日からしばらく引き篭ってお人形作りです。


猫のブローチ兼ペンダント

明日はPastel Gardenさんが参加される、
ビッグサイトのCOMIC CITY SPARK 7 の手伝い件見学に行く予定で,
Pastel Garden さんは可愛い肉球せっけんやベアを出品なさるそうです。

猫のお面も少し置いていただけるので、
素体として買われた方が加工できるようにゴムが通してありますが、
一個だけアクセサリーにしてみました。

銀の萩を散らした着物地の青い部分を土台にして、お面を縫い付けました。
猫の顔の両側にあるのは、羽織の紐に使われていた本真珠、
マリア様のペンダントは、子供の頃津和野で買ったもので、
ほびっとは物持ちがいい、というか断捨離できない性格なんです。
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チェーンは付いていません。
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「すぱーく」ってどんなとこかにゃ?僕たちをみつけてにゃ。
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東京丸の内の駅舎を見てからお勉強会へ

s-P1280891.jpg 途中下車して丸の内の駅舎を見学しました。

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上を向いて写真を撮っている人が多かったです ^^

s-P1280881.jpg s-P1280911.jpg s-P1280913.jpg

s-P1280914.jpg 品川で薬膳ランチをしつつお勉強会。

右目の位置だけ直すつもりがどんどん変わっていき、別人になってしまった明智君です。
目にキャッツアイのビーズを使うと、左右対称が判断し易いと思いました。
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その後、銀座のエンジェルドールと十字屋で、レプリカドールを堪能して、
おみやは木村屋のあんバターパンで充実した一日でした。
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原型再び

行きつ戻りつしている原型3体です。
一昨日芝刈りをしていて左親指の皮まで刈ってしまい、布に触れないし、
明日はお勉強会で原型の見せっこをするので、少し手直ししました。

空想だけが先走りして、
明智君は書生風で、剣道と乗馬で鍛えたボデイはすらりとさせたいし、
パックはやんちゃぼうず、
わかめちゃんは刈上げのおかっぱに、ちょうちんパンツとワンピースとエプロンを着せたいです。

しかし、また変わるかも。
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首を頭に付けたいので切り離しました。
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わかめちゃんは左目を入れなおしました。
しばらくぶりに見ると、左右の不均等がわかりますが、
いじっているうちに、また判断がつかなくなってしまいます。

正面から見ると左右対称でも、奥行きが違っていたりして、
気付かないまま石膏型を取って、スリップを磨くとき四苦八苦したことが何度もあるので、
今度こそ、型抜きした後修正しなくて済むように今から時間をかけて準備したいです。
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さて、娘が東京駅で買ってきてくれた新しいお菓子は、
しましま尻尾の中にバナナ味のクリームが入っていて、とろーり美味でした。
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お互いにグルーミング

ケージの中では、後から入ったにゃんずが先のにゃんずに、
「お邪魔しますにゃ」の挨拶にグルーミングをすることがあります。
今日は、ふぉんふぉん 茶々丸 丸子の順。 
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「おとっつぁまいつもご苦労ちゃま。」「うむ、くるしゅうない。」
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「では、お返しを。」
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家の掃除が終わるまで待っててね。
プロフィール

ほびっと

Author:ほびっと
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