一番怖かったホラー小説

15927 ホラー小説

常川光太郎の「夜市」「風の古道」 「秋の牢獄」「神家没落」「幻は夜に成長する」。
閉じ込められて出られない怖さがありました。

ゆっくり読もうと思っていたのに、一気に読んでしまいもったいなかったです。

締め切りが近づくと、もう一度高校生になり数学のテストの日が迫る夢を見ます。
忘れてしまってさっぱり解けない、
高校は卒業したのだから、テストを二度も受ける必要はないんだと自分を説得させて、
目を覚ましますが、その夢から出ていけない時のような感覚に陥りました。

また歴史民俗博物館の展示物を見ていた時も、
似たような感じを受けたのを思い出します。

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